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中西哲生 Tetsuo Nakanishi

愛知県名古屋市生まれ。同志社大学経済学部卒業。現役時代は名古屋グランパス、川崎フロンターレでプレー。名古屋では1996年天皇杯優勝、川崎では1999年キャプテンとしてJ2優勝、J1昇格に貢献し、2000年に引退。現在は(公財)日本サッカー協会参与、川崎フロンターレクラブ特命大使、出雲観光大使などを務める。著書には『魂の叫び』、『ベンゲル・ノート』(幻冬舎)、『日本代表がW杯で優勝する日』(朝日新書)などがある。 TBS『サンデーモーニング』、テレビ朝日『Get Sports』でコメンテーターを務める。またTOKYO FMで毎週‪金曜日15:00〜16:59‬『TOKYO TEPPAN FRIDAY』のメインパーソナリティを務める。現在は永里優季選手(レーシング・ルイビル)、久保建英選手(マジョルカ)、中井卓大選手(レアル・マドリード下部組織)、斉藤光毅(ロンメルSK)など、パーソナルコーチとして現役プロサッカー選手を指導している。

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渡部健介 Kensuke Watabe

アメリカの大学(ネバダ州立大学)1部リーグでプレー。4年生時は、テニスチームのキャプテンを務める。卒業後は、シンガポールのSanwa Tennis Academyで指導者として基礎を徹底的に学んだ後、福田創楽(現在プロ)のツアーコーチを務める。日本一に導き、その後は修造チャレンジのサポートコーチ​、日本オリンピック協会強化育成コーチ、男子ジュニアナショナルチームの遠征帯同も経験。伊達公子の遠征に携わる。その後は、UNIQLOスポーツチームとマネジメント業務に取り組む。現在はジュニアの育成にとどまらず、指導者育成の環境づくり、スポーツを通じて海外と日本を繋ぐ役割、アスリートのマネジメント、交渉、戦略を練るなど、スポーツ界の軍師として業務は多岐に渡る。

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​平地大樹 Taiju Hirachi

東京都生まれ。2004年に電気通信大学知能機械工学科を卒業後、プロバスケットボール選手を目指し渡米するも契約は獲得できずストリートバスケでLAを放浪し、帰国。プロ選手を約束され入社したものの実際はまともにプレーできないまま引退。セカンドキャリアで人材業界に従事したがリストラされ拾われるようにWeb業界へ。3年のビジネスパーソン時代を経てWebコンサルティング事業を軸とした株式会社プラスクラスで起業。営業活動一切ナシで収益化。現在はプラスクラス・スポーツ・インキュベーション株式会社の代表として、プロクラブやリーグ、協会、メーカー、メディア、スポンサー企業のコンサルティングに従事し、国内で80を超えるプロチームにWeb/ITを取り入れ、マーケティング/ブランディングを推進してきた。スポーツ×デジタルマーケティングの先駆者であり、国内トップクラスの実績を持つ。日本の全スポーツ会場を満員にする!をミッションに日本全国を飛び回っている。